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    <title>竹澤宏公式ブログ　~デジタルフォトな日々、、</title>
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    <updated>2010-08-12T14:35:13Z</updated>
    <subtitle><![CDATA[デジタルカメラによる撮影やライティング、画像処理、などのノウハウやTipsを綴っていきます。
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    <title>初級撮影講座〜花火を綺麗に撮るには、合成処理でゴージャスに、、</title>
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    <published>2010-08-12T14:15:53Z</published>
    <updated>2010-08-12T14:35:13Z</updated>

    <summary>FinePix S5Pro Sigma ...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
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    <category term="撮影講座初級" label="撮影講座初級" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/08/Hanabi_DSF7660.html" onclick="window.open('http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/08/Hanabi_DSF7660.html','popup','width=720,height=482,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/08/Hanabi_DSF7660-thumb-400x267.jpg" alt="Hanabi_DSF7660.jpg" class="mt-image-none" style="" height="267" width="400" /></a></span><br />FinePix S5Pro Sigma 10-20mm F4-5.6(20mmで使用）<br />f9.5　4〜6秒　ISO100　　埼玉県川口市　戸田橋花火大会　2008年8月<br /><br />ホントに久しぶりの撮影講座をアップします。<br />前のエントリーでご報告したように、今月はMac Fanの締め切りもないので、そのかわりこちらのブログでネタを一つ提供しましょう。<br /><br />そう、夏と言えば花火ですね。<br />花火をキレイに撮るコツ、簡単な画像処理で花火を重ねていくテクニック、など紹介しましょう。<br /><br />最近はデジカメの超高感度化が進んで、超高感度＋手ブレ補正で手持ちスナップ感覚でも案外綺麗に写ります。<br /><br />この時の注意点は、、<br /><br />]]>
        <![CDATA[ストロボを使わないことです。<br /><br />フルオート設定のままだと、暗いところでは自動的にストロボが発光してしまう場合がありますが、<br />ストロボはOFFにしておきましょう。<br /><br />あくまでも高感度設定（ISO1600以上）にして手持ち（手ブレ補正ON）で頑張る！みたいな感じですね。<br />使うレンズにもよりますが1/8秒ぐらいのスローシャッターでブレずに撮れれば、大成功じゃないでしょうか？そこそこ綺麗に撮れるはずですよ。<br /><br />ただ、ここからが本題です。<br />花火は打ち上げてから、爆発し、光が広がるまで数秒はかかりますので、<br />こうした光跡を捉えた大きな花火としてダイナミックに撮るには、やはり数秒以上の時間はシャッターが開いたままの状態にしなくてはいけません。<br /><br />いくら手ブレ補正機能があっても、はるかに限界を超えてしまいますので、どうしても三脚が必要になります。<br /><br />数秒間の露光をかけますので高感度設定では逆に明るくなりすぎますので感度設定はISO100~200ぐらいにしましょう。<br /><br />カメラの設定もマニュアルです。<br />花火によって明るい花火、暗い花火と光量にかなり差がありますし、<br />そもそも、まだ花火が開く前の暗い夜空に向けてシャッターを切り始めますので、オート露出は使えないと思ってください。<br /><br />花火を撮る時の露出は大体決まっています。<br /><br />感度設定　ISO100~200　絞り　f8~11　シャッタースピード　4~8秒<br /><br />↑大体この範囲で決まり！です。<br /><br />シャッターを切るタイミングは打ち上がって火の玉が上空へ登っていくときです。<br />シャッターが開いてから花火が爆発し、大きく広がっていくまでを捉えられれば大成功です。<br /><br />その間、約4〜6秒ぐらいでしょうか？<br />複数の花火が開いてくれると画面が賑やかになって良いのですが、あまり多すぎてもわけわからなくなりますので、露光時間を長くすれば良いという単純なことでもありません。<br /><br />冒頭の作例で紹介した写真は実は3枚の写真の合成です。<br />三脚を使っていますので、アングルは全く同じ状態（同ポジ＝同ポジション）になっています。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hanabi7660L2.jpg" src="http://www.takezawa-lab.com/blog/blogphoto/hanabi7660L2.jpg" class="mt-image-none" style="" height="268" width="400" /></span><br /><br /><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hanabi7660L1.jpg" src="http://www.takezawa-lab.com/blog/blogphoto/hanabi7660L1.jpg" class="mt-image-none" style="" height="268" width="400" /></span><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Hanabi_7660L0.jpg" src="http://www.takezawa-lab.com/blog/blogphoto/Hanabi_7660R1.jpg" class="mt-image-none" style="" height="268" width="400" /></span><br /><br />この3枚をレイヤーとして重ねます。<br />Photoshop CS5でしたら3枚のレイヤーを全て選択し、「自動整列」を実行することで微妙なズレも修正することができますが、こういう暗い画面でサンプリングする要素が少ないとかえってエラーになることもあります。<br /><br />理想は「自動整列」の機能を使わなくても最初からピッタリとフレームが一致するようにしっかりとした三脚に据えるのがよいでしょう。<br /><br />さて、ここまで出来れば合成処理自体は超〜簡単です！<br />レイヤーの描画モードを「比較（明）」するだけです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="LayerHikaku.jpg" src="http://www.takezawa-lab.com/blog/blogphoto/LayerHikaku.jpg" class="mt-image-none" style="" height="427" width="278" /></span><br /><br />こうすると輝度の明るい部分だけが透過して見えてきます。<br /><br />たったこれだけのことですから、超簡単。<br />これ知らないと合成処理がとんでもなく大変なことになります。<br /></div><div><br />是非、覚えておいて損はないですよ。<br /><br />今年は花火の季節も残り少なくなってきましたが、この記事はアーカイブとして残りますので、是非来年の花火シーズンに生かしてください。<br /></div>]]>
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    <title>Mac Fan連載　デジタル一眼STEP by STEP〜連載終了のお知らせ</title>
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    <published>2010-08-03T09:08:27Z</published>
    <updated>2010-08-03T12:17:13Z</updated>

    <summary>Mac Fan誌で連載を担当している「デ...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="macfan" label="MacFan" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takezawa-lab.com/blog/">
        <![CDATA[Mac Fan誌で連載を担当している「デジタル一眼STEP by STEP」ですが、<br />ただいま発売中の9月号をもちまして連載終了させていただくことにいたしました。<br /><br />今回がちょうど30回目になりますが、これまで2年半にわたり読んでいただいた読者の皆様には大変感謝いたします。ありがとうございました。<br /><br />連載を始めた2年半前というと、デジタル一眼が一般ユーザーにも手の届く価格になり、ちょっとしたブームになった時期でもありました。初めてデジタル一眼を手にしたユーザー向けに、これまでのコンデジとは違った使い勝手をレクチャーし、デジタル一眼の良さをアピールしていこうという企画内容でした。<br /><br />露出の基礎的な事からはじまり、様々なネタを紹介してきましたが、そろそろネタも尽きてしまったというのが本音です（笑）。<br />最初の頃は作例として紹介する写真は殆どこれまで撮り貯めたストックの中から使っていましたので、わざわざこの記事のために撮影しにいくという手間はありませんでしたが、ここ最近はさすがに古い世代のカメラで撮った古い作例でお茶を濁すわけにもいかず、記事内容に添った作例を撮りおろしています。<br />また、機材紹介コーナーを作ったことで、逆に毎回何を紹介しようか？という「悩み？」が増えてしまった事も事実です。もちろん、そのために機材を借りられたのは楽しかったんですが、、、<br /><br />まあ、こんな感じでネタが尽きたと言ってしまえば、言い訳になってしまいますが、実はもう少し違った見方で昨今のデジタル一眼を見てみると、2年半前とは全く違った進化を遂げていて、従来通りの撮り方のレクチャーでは現状に馴染まない状況も見えてきます。<br /><br />例えば、以前の記事のテーマで「三脚を使おう」というのがありました。フイルムの時代からキチンとした撮影には三脚を使用するというのが常識で、それはデジタルになっても変りませんでした。ところが、今月号のテーマのように超高感度が使えるとなると夜でも三脚無しで撮れてしまいますので、これまでの常識が覆され、従来のノウハウをレクチャーする意味自体が失われてしまいます。<br /><br />もう一つの大きな変化はPhotoshopの進化です。<br /><br />よく、同ポジで複数枚の写真を撮影して合成をしたりすることがありますが、従来なら三脚は必須でした。しかし、最近のPhotoshopは手持ち撮影したものでも「自動整列」の機能でピッタリ同ポジのレイヤーを作り出してくれます。<br />HDR写真も手持ちで出来てしまいます。<br /><br />このように、三脚を使う場面はプロアマ問わず今後減っていくように思います。特に一般アマチュアユーザーに三脚を持つ事を薦めるのは、はたして正しいのか？私自身疑問に思い始めています。<br />もちろんプロカメラマンにとってはまだまだ三脚は必須の機材ですが、、<br /><br />最初はデジカメの超高感度化がもたらす意味を理解出来ていませんでした。<br />ですから、ニコンD3SがISO12800と聞いても？？？な状態でした。確かに今でも現実問題として仕事で使えるISO感度はノイズの少ない低感度側ですが、これが例えばISO800ぐらいでもISO100と変わらない画質が保証されるならプロの現場も完全に変わってきます。<br /><br />今は私自身が勉強しなくてはいけない時期だと思います。<br /><br />また、アマチュア向けのカメラも各社趣向を凝らしていますので、従来のように一般論でこう撮りましょうというのが通用しなくなっていると感じています。<br />もちろん一般論もありなのですが、機種ごとの特徴を生かした撮り方を解説しないと読者はつまらないのではないかと思います。　<br /><br />まあ、そういうわけでこの連載は終了して新たなネタを充電しようと思います。<br /><br />Mac Fan9月号、下のアマゾンバナーから買えます（笑）<br /><br /><br /><br /><br /> 
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takezawayokoh-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B003XEQ25W&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />

Mac Fanの連載は終了しますが、たまにはこちらのブログでハウツー記事を載せていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
]]>
        
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    <title>Mac Fan連載　デジタル一眼STEP by STEP〜2カメでライブを撮る</title>
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    <published>2010-05-31T09:57:55Z</published>
    <updated>2010-08-03T12:37:33Z</updated>

    <summary>Mac Fan　7月号が発売されました。...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="Macintosh" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takezawa-lab.com/blog/">
        <![CDATA[Mac Fan　7月号が発売されました。<br />私の連載「デジタル一眼 STEP by STEP」では先月からデジイチムービーを取り上げています。<br />今月は応用編ということで、2カメを使った撮影と編集を紹介していますが、<br />こちらのブログで少し補足しましょう。<br /><br />ライブ映像を2台のカメラで撮影し、それを編集しているのですが、<br />通常、こうした編集をする場合、iMovieでは到底無理だろうと思われがちですが、<br />無理矢理やってしまいました（笑）<br /><br />iMovieってビデオトラックは一つしか扱えませんよね？<br />私はiMovieを熟知しているわけではありませんので、もしかしたらもっと良い方法があるのかもしれませんが、<br /><br />一つのビデオトラックに2台のカメラの映像を交互に入れ替えながら、音がズレないように目と耳で調整していくという、なんともアナログな作業をしました。<br /><br />Final CutとかPremiereといったソフトは複数のビデオトラックを扱えますので、簡単なんですけどね。<br /><br />誌面でも紹介されていますが、印刷上小さくなって分かりにくいと思いますので、<br />STEP3の1と2の図版を掲載しますね。<br /><br />1.<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="imovieSnapz023.jpg" src="http://www.takezawa-lab.com/blog/blogphoto/imovieSnapz023.jpg" class="mt-image-none" style="" height="342" width="420" /></span><br /><br /> <div><br />最初に生かしたい音源の入っているムービーをプロジェクトに配置し、そのプロジェクト上で右クリックして「オーディオを切り離す」を選択します。<br />この「オーディオを切り離す」ことが出来るようになったのはiMovie09からだと思う。<br />iMovie08の時は「共有」メニューから「QuickTimeを使用して書き出す、、」を選択し、一旦AIFFの音声ファイルを作ってからそれをもう一度プロジェクトのオーディオトラックに配置するという手間があった。<br /><br />2.<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/05/imovieSnapz024.html" onclick="window.open('http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/05/imovieSnapz024.html','popup','width=800,height=576,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/05/imovieSnapz024-thumb-420x302.jpg" alt="imovieSnapz024.jpg" class="mt-image-none" style="" height="302" width="420" /></a></span><br /><br />作業中のiMovie09です。<br />切り離された音源が紫色のオーディオトラックです。<br />使うオーディオトラックはこれ1本のみ。上のビデオトラックの基本は1カメの映像ですが所々に2カメの映像をインサートします。<br />予め音を聞き比べて、大体この辺と思ったところを入れていきますが、音と映像がズレますのでフレーム単位で微調整します。<br />デジタル編集なのに、この作業は目と耳が頼りのアナログ作業です。<br />しかもデジタル編集なのにノンリニアではなく頭からタイムラインを整えていくリニア編集です（笑）<br />カットインされた状態で上手く繋がったら、そこにディゾルブなどのトランジションを入れます。<br />そうすると、またズレますが5秒のトランジションの場合3秒ズレるとか規則性がありますからその分をカットします。慣れると苦にならなくなります。<br /><br />さて、こうして出来上がった映像、是非是非ご覧ください。<br /><br /><br /></div><div><br /></div>
<object height="344" width="425"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/A96c6X0NUTM&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed src="http://www.youtube.com/v/A96c6X0NUTM&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" height="344" width="425"></object>
<br /><br />これ、ウチの娘ですが、とても良い曲ですよ。<br /><br />他にどんな曲があるの？って思ってくれたアナタ、<br />ちょうど良かった、ライブがありますよ！<br />明日と明後日2days！<br /><br />6月1日は<a href="http://www.bogaloo.net/sch/1006.html" target="blank">代々木Bogaloo</a>、6月2日は<a href="http://www.club-liner.net/" target="blank">新高円寺クラブライナー</a>です。<br /><br />地方在住だからとても無理！とおっしゃるアナタ、<br />ラジオ出演がありますからそちらでも他の曲聞けますよ。<br /><br />6月7日（月）22：00〜22：30<br /><a href="http://fm767.net/" target="blank">すまいるFM</a>という小さなコミュニティFM局の番組にゲスト出演します。<br /><br />以下、詳細<br />【すまいるＦＭラジオ番組『今夜も同じ月の下で』】<br />
放送日時：2010年6月7日（月）22：00−22：30<br />
再放送日時：2010年6月12日（土）17：30−18：00<br />
放送局：すまいるＦＭ<br />
パーソナリティ：宮崎奈穂子<br />
<br />
※埼玉県朝霞市を中心とした<br />
受信可能範囲地域では76.7MHzで<br />
お聴きいただけます<br />
 <br />
※受信可能範囲地域外でも、<br />
インターネットラジオ『サイマルラジオ』で<br />
オンタイムでお聴きいただけます<br />
<a href="http://www.simulradio.jp/" class="al">www.simulradio.jp</a> <br />
 <br />
※smileFM76.7「Podcast」で<br />
翌日以降いつでも番組をお聴きいただけます<br />
<a href="http://pod767.net/category/onair/nahoko" class="al">pod767.net</a><br /><br />先日収録をしてきたようで、音源を2曲持っていったので流してくれると思います。<br />こちらの2曲もお勧めです。<br />オンタイムじゃなくてもPodcastで聞けるようですから是非聞いてみてください。<br /><br />iMovieの話から娘の宣伝になってしまいましたが、<br />まあ、<br />これも親バカ、ということで、、、<br /><br />で、再びMac Fanの話に戻しますが、<br />是非、アマゾンから買ってください。<br />↓<br /><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takezawayokoh-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B003MX3DM4&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>
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    <title>Shuffle公開しました。</title>
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    <published>2010-05-11T07:36:44Z</published>
    <updated>2010-05-11T09:51:33Z</updated>

    <summary>Shuffle第3回目公開しました。ht...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="Adobe" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="photoshop" label="Photoshop" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[Shuffle第3回目公開しました。<br /><a href="http://shuffle.genkosha.com/software/photoshop_navi/cs5_features/7454.html">http://shuffle.genkosha.com/</a><br /><br />HDR Pro、HDRトーン、境界線を調整を解説しています。<br /><br /><br />☆HDR Pro、HDRトーン<br /><br />HDRというのは、かのアンセル・アダムスで有名なゾーンシステム（深い諧調を実現するためのモノクロプリント技術）のデジタル版だという認識をしているのですが、どうも世の中の認識はHDR=高彩度の一風変わった写真というイメージのほうが強いんでしょうか？<br /><br />で、今回のPhotoshop CS5では大幅に機能強化されまして、かなり使えるようになった印象です。<br /><br />ただ、一風変わった写真を作るには好都合だと思いますが、<br />普通の写真っぽく深い諧調を再現するという意味ではもう少し頑張って欲しかったな、という印象もあります。<br /><br />仕事内容にもよりますが<br />自然なトーンが希望なら<br />露出違いの写真をレイヤーで重ねて、手動で良いトコ取りしたほうが手間はかかりますが個人的には理想に近い感じがします。<br /><br />下はShuffleで使った同じ素材からHDR Proを使わないで仕上げた写真です。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="MG_1810.jpg" src="http://www.takezawa-lab.com/blog/blogphoto/MG_1810.jpg" class="mt-image-none" style="" height="292" width="425" /></span><br />&nbsp;まあ単なる普通の写真になってしまいますが、<br />納品したのはこっちのほうになりました。<br /><br />とはいえ、もちろんCS4よりは断然使えそうです。<br />もっとイメージっぽい写真にしたい時などはHDRを活用できると思います。<br /><br />☆境界線を調整　<br /><br />スマート半形という言葉がまだ馴染みにくいですよね。<br />あっちでも「しきい値」について書きましたが、「スマート半形」は選択範囲の境界を決めるしきい値的な要素も自動で判別してくれるようです。<br /><br />うまくハンドリングするには少し慣れが必要かなと思います。<br /><br />選択範囲が決まったら、そのまま切り抜いて新しいレイヤーを作ってくれるところまで自動化されたのは凄いです。<br />非常に効率化が図れるので、この機能は是非活用したいですね。<br /><br /><br />ところで、Adobeのサイトでは<br />体験版（日本語Ver.）のダウンロードが出来るようになっていますね。<br /><br /><a href="https://www.adobe.com/cfusion/tdrc/index.cfm?product=photoshop&amp;loc=ja">https://www.adobe.com/</a><br /><br />興味あるかたは是非。<br />]]>
        
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    <title>データレスキュー、その後</title>
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    <published>2010-04-23T12:21:01Z</published>
    <updated>2010-04-23T12:42:30Z</updated>

    <summary>前回、データレスキュー3が突然クラッシュ...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="Macintosh" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トラブルシューティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="datarescue3" label="DataRescue3" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takezawa-lab.com/blog/">
        <![CDATA[前回、データレスキュー3が突然クラッシュして強制終了してしまった続きです。<br /><br />その時点まで復旧出来たファイルは大丈夫でしたので、残りの続きを再開することが出来ました。<br /><br />作業手順として、<br />一番最初にファイルを探すためにHDDを全てスキャンするのですが、<br />そのスキャンデータというのが残っているんですね。<br /><br />クラッシュ後、知らずにもう一度最初からスキャンしてしまいましたので、<br />下のウィンドウ上では2回スキャンした記録が残っています。<br /><br />今現在も、バックグラウンドで復旧作業中です。<br />まだ数日かかりそうです。<br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /><a href="http://www.takezawa-lab.com/blog/blogphoto/datarescue.jpg"><img alt="datarescue.jpg" src="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/04/datarescue-thumb-480x369.jpg" class="mt-image-none" style="" height="369" width="480" /></a></span>
<br />
スキャン記録の「見つかったファイル」から復旧させたいファイルもしくはフォルダにチェックを入れて、「復旧」ボタンをクリックします。<br /><br />この復旧作業は膨大な時間を要しますので、<br />数日かかる事もありますから、<br /><br />あまり一度に大量のファイルを復旧させようと欲張らずに、<br />こまめに何回かに分けて作業させたほうがよいでしょう。<br /><br />でも、本当に心強い復旧ソフトです。<br /><br />これ持っていると安心ですが、本来使う機会が無いほうがいいんですけどね。<br /><br />]]>
        
    </content>
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    <title>データレスキュー</title>
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    <published>2010-04-20T07:35:48Z</published>
    <updated>2010-04-20T09:59:10Z</updated>

    <summary>先日、息子の使っているiBookの調子が...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="Macintosh" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トラブルシューティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takezawa-lab.com/blog/">
        <![CDATA[先日、息子の使っているiBookの調子が悪いということで僕のところに持ってきた。<br /><br />確かに立ち上がらない状態なので、FireWireターゲットモードで様子を見た。<br /><br />その時点ではマウントしていたのでいくつかのファイルを救い出したのだが、途中でエラーになってしまったり異様に時間がかかりすぎていたので、<br /><br />今度はディスクユーティリティで検証、修復を試みた。<br /><br />カタログツリーがなんちゃら、、、みたいなディスクの根幹に関わる重大な不具合のようだった。<br /><br />何度か修復を試みているうちに、<br />今度はマウントすらしなくなってしまった。<br /><br />後で分かった事なのだが、ディスクユーティリティの修復というのは、データを書き換えようとするので場合によってはさらに悪化するということもあるという<br /><br />それなりにMac歴は長いのでこれまでも様々なトラブルシューティングをしてきたが、<br />結論は、タダでやれる事はやり尽くしたということだった。<br /><br />あとは、諦めてデータを全て捨てるか、少しお金をかけてでもデータを救い出すか？という選択になった。<br /><br />実はウチの息子まだ就活中で、何かと大事なデータもあるだろうし、就活に支障をきたすのも可哀想だ。<br /><br />なによりもiTunesの膨大なデータを捨ててしまったら、再構築するために使うお金のほうがかかるだろう、<br /><br />ということで、<br /><br />まあ、これは親父の愛ですよ、愛！<br /><br />買いました。<br />iGeekの「データレスキュー3」<br /><br /><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takezawayokoh-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B002VMX8YK&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>
<br />これです。<br /><br />いま、こうしてブログを書いてる最中もバックグラウンドで稼働してます。<br /><br />復旧作業を始めてから49時間が経過しています。<br /><br />救出予定のデータ量は31.2GB。<br />現在、5.6GB分ですから、まだまだ先は長い、、、<br /><br />たぶん不良ブロックを通り過ぎるとあとは早いのではないかと期待したりもしますが、<br /><br />さて、いつになるのでしょう？<br /><br />それにしてもこのデータレスキュー3、<br />こうしてマウントしなくなったハードディスクからでもデータを救出出来るのですから凄い！<br /><br />もの凄い遅いスピードですけど、<br />ゆっくり、ゆっくりと<br />確実にデータを吸い上げているようです。<br /><br />あっ、ちょっと待ってください！<br />今、データレスキュー3がクラッシュして強制終了しました。<br /><br />どうしたんでしょう。<br /><br />ツイッター風に言うと、クラッシュなうってことですか？<br /><br />、、、<br /><br />後日また報告します。。。<br /><br /><br /><br /><br /><br />]]>
        
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    <title>Photoshop CS5のスクラブズーム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takezawa-lab.com/blog/2010/04/photoshop-cs5.html" />
    <id>tag:www.takezawa-lab.com,2010:/blog//2.89</id>

    <published>2010-04-13T08:15:14Z</published>
    <updated>2010-08-03T12:43:15Z</updated>

    <summary>昨日アップされた玄光社Shuffleの記...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="Adobe" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="photoshop" label="Photoshop" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="photoshopcs5" label="Photoshop CS5" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takezawa-lab.com/blog/">
        <![CDATA[昨日アップされた<a href="http://shuffle.genkosha.com/software/photoshop_navi/cs5_features/7427.html">玄光社Shuffleの記事</a>の中でスクラブズームについて紹介しましたが、言葉だけでは伝わりにくいかと思いますので画面キャプチャーしたムービーをご覧頂きましょうか。<br /><br />今までのアニメーションズームでは、初動の動きが緩やかでそれから加速して行く感じでした。<br />見た目はカッコいいんですが、<br />それだと、従来通りのコマンド＋プラスのキーをトントンと2、3回叩くほうがよっぽど早くて効率的なんじゃないの？という感じもありました。<br /><br />今度のスクラブズームは一気に3200%までの拡大から極小サイズまで一瞬にしてダイナミックに可変します。<br /><br /> 
<embed src="http://www.takezawa-lab.com/blog/blogphoto/scrabzoom.m4v" autostart="0" height="372" width="494">
<br />
<br />画面下の再生ボタンを押してムービーを再生してください。<br />ズームツールを左にドラッグするとズームアウト、右にドラッグでズームインです。<br /><br />
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    <title>Adobe Photoshop CS5発表</title>
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    <published>2010-04-12T04:29:05Z</published>
    <updated>2010-04-12T12:59:02Z</updated>

    <summary>アドビシステムズは本日、Creative...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
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    <category term="photoshop" label="Photoshop" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="photoshopcs5" label="Photoshop CS5" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takezawa-lab.com/blog/">
        <![CDATA[アドビシステムズは本日、Creative Suite 5を発表しました。<br />5月下旬からの発売ということです。<br /><br />もちろんPhotoshopもCS5となります。<br /><br />Photoshop CS5ではMac版も64bitネイティブ対応になりました。<br />これでいよいよ64bitの環境が整ったということですが、1200〜2000万画素クラスの写真データを普通にハンドリングする分にはそんなにスピードの差は感じることはないかもしれませんが大容量の写真データ、あるいは大量のRAWデータを現像するときなどには力を発揮するでしょう。<br /><br />私も一足先にベータ版を入手して、執筆用に少し使ってみました。<br /><br />その記事がこちらにありますので、是非ご覧ください。<br /><br /><a href="http://shuffle.genkosha.com/software/photoshop_navi/">http://shuffle.genkosha.com/software/photoshop_navi/</a><br /><br />まだベータ版ですから、妙な動作をするなどバグのような不審な動きもいくつかありますが、全般的には良い感触です。<br /><br />シャッフルのほうでは今後何回かに分けてレポートしていきますのでご期待ください。<br />シャッフルの記事よりも前にこちらのブログに書いてしまいますと元も子もありませんので控えますが、補足出来る部分はこちらのブログでも補足していこうと思います。<br /><br /><br /> 
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takezawayokoh-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B003F783CW&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takezawayokoh-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B003F783EU&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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    <title>MacMini</title>
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    <id>tag:www.takezawa-lab.com,2010:/blog//2.87</id>

    <published>2010-04-11T16:15:02Z</published>
    <updated>2010-04-11T17:45:28Z</updated>

    <summary>久しぶりの更新になってしまいました。Ma...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="Macintosh" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takezawa-lab.com/blog/">
        <![CDATA[久しぶりの更新になってしまいました。<br /><br />MacMiniをメインマシンにしている情けないカメラマンですが（笑）<br />この度「新しい」MacMiniに買い替えました。<br /><br />と、いうのも実はのっぴきならない事情が出来まして、システムを新しくしました。<br /><br />今度のMacMiniは現行のintel Core2 Duo 2.53GHz/4GB RAM/320GB HDD/Mac OSX10.6という内容です。<br /><br />同じMacMiniとはいえCPU 1.83→2.53GHz、RAM 2→4GB、OpenGL対応グラフィックカードの差は大きかったですね。<br />いままでのMac miniでも使えない事はなかったのですが、プロのカメラマンが使うスペックとしてはやや物足りなさがありました。<br />でも今度のMac miniはPhotoshopの画像処理も快適でかなり満足しています。<br />もちろんiMacもMac Proももっと上のスペックですからMac miniユーザーならではのプチ満足でしょうか？　<br /><br />のっぴきならない事情というのは今はまだ詳しくは言えませんが、どうしても仕事上システムを最低でもMac OSX 10.5以上にしなくてはいけない必要に迫られたんです。<br />ところが、相変わらす我が家の家計は火の車ですから、ハイそうですか、と簡単にはいかない事情もありまして、数日悩みました。<br />方向性としてはiMacかMac miniをアップルストアの1％金利ローンで買うというプランでした。<br /><br />一旦はコストパフォーマンスに優れたiMacに気持ちが傾いたんですが、念のため中古屋も覗いてみようと思い立ち寄ったソフマップで出会ってしまったんです、このMac miniに、、<br /><br />現行品にも関わらずアウトレット品扱いの1万円安！<br />74700円ぐらいの値札が、、、<br /><br />見ていると店員さんが寄って来たので<br />「ちなみにローンの扱いは？」<br />と聞いてみたら、<br />「ただいまキャンペーン中で0％金利です」、、、と。<br /><br />これはもう買うしかありませんでした。<br /><br />中古扱いなので保証が効かず、ソフマップワランティを付けてもらって10回払い、<br />毎月約7700円で手に入れました。<br /><br />で、冒頭に至るプチ満足を手に入れたわけですが、<br />実は、iMacとMac miniの違いは全く別のところにもあって、<br /><br />確かにiMacのほうがスペックもコストパフォーマンスも良いですが、<br />10万円以上になると税法上、資産の扱いになりますので、資産の減価償却という経理をしなくてはなりません。<br /><br />それに対しMac miniは新品で購入しても10万円以下ですから、<br />これは単なる消耗品の扱いになりますので、単年度で100％経費として落とせます。<br /><br />自営業者ですからね、そんなことも考えているわけです。<br /><br />ではでは、、<br />また明日更新しまーす。<br /><br /><br />　<br />　<br /><br /> ]]>
        
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    <title>レンズテスト　NIKKOR 10-24mm vs SIGMA 10-20mm</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takezawa-lab.com/blog/2010/02/nikkor-10-24mm-vs-sigma-10-20mm.html" />
    <id>tag:www.takezawa-lab.com,2010:/blog//2.86</id>

    <published>2010-02-24T03:45:11Z</published>
    <updated>2010-02-24T11:37:24Z</updated>

    <summary>ニコンのレンズ、AF-S DX NIKK...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="レンズテスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="nikon" label="Nikon" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sigma" label="SIGMA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takezawa-lab.com/blog/">
        <![CDATA[ニコンのレンズ、AF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5G EDを借りられる機会がありましたので、自分が使っているSIGMA 10-20mm EX DCと比較テストしてみました。<br /><br />全く同じ絵柄で撮り比べてみると違いがわかります。<br />今回は、歪みとか収差、逆光などまでは検証していません。とりあえずどっちがシャープに写るか？程度の簡単なテストになりましたが、ご覧ください。<br /><a href="http://www.takezawa-lab.com/lenstest_nikon_sigma/index.html"><br />AF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5G ED vs SIGMA 10-20mm EX DC</a><br /><br />この絵柄で見る限りはニコンのほうがf4ではシャープですね。<br />（開放値はニコンがf3.5、シグマがf4）<br />ただ、値段の違いもありますし、シグマも悪いレンズじゃなく、ディストーションは良く補正されているレンズです。<br /><br />あとは、各自ご判断ください。<br /><br /><br /> <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takezawayokoh-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B0026IAL62&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takezawayokoh-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B0007U00X0&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>
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    <title>アドワーズ始めました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takezawa-lab.com/blog/2010/02/post-37.html" />
    <id>tag:www.takezawa-lab.com,2010:/blog//2.85</id>

    <published>2010-02-04T14:33:35Z</published>
    <updated>2010-02-04T14:56:42Z</updated>

    <summary>↑こんな広告、どこかで見かけてもクリック...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takezawa-lab.com/blog/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="adwords001.jpg" src="http://www.takezawa-lab.com/blog/blogphoto/adwords001.jpg" class="mt-image-none" style="" height="75" width="180" /></span><br />↑こんな広告、どこかで見かけてもクリックしないでくださいね（笑）<br />このサイトの宣伝ですから、すでにこのサイトをご覧になってる皆さんはクリック不要です。<br /><br />クリックするとこのサイトのホームへ飛びますが、私が広告主ですからグーグルに広告料金を支払わなくてはいけなくなります。<br /><br />それにしても、「安い仕事は受けません」なんて、<br />このご時世に本気で仕事取ろうとはしてないコピーですね。<br /><br />そうなんです。<br />なかば焼け気味とも言えなくもないですが、<br />本当の目的はこのサイトへの誘導です。<br /><br />で、<br />このサイトへ来ていただいたら、<br />いろんなところをクリックしていただいて、<br />役に立つ情報を仕入れていただければ、、と、、<br /><br />まあ、、<br /><br />そんな感じです、、。<br /><br />]]>
        
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    <title>レンズテスト　CANON EF 17-40mm F4L USM</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takezawa-lab.com/blog/2010/01/canon-ef-17-40mm-f4l-usm.html" />
    <id>tag:www.takezawa-lab.com,2010:/blog//2.84</id>

    <published>2010-01-15T07:21:25Z</published>
    <updated>2010-04-12T13:01:36Z</updated>

    <summary>キャノンに乗り換えてからまだレンズが無く...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="レンズテスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="canon" label="Canon" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takezawa-lab.com/blog/">
        <![CDATA[キャノンに乗り換えてからまだレンズが無くて、唯一まともに使えそうなレンズは<br /><br />EF 17-40mm F4L USM　一本のみ。<br /><br />はたしてどこまで使えるのかテストしてみました。<br /><br />インテリアや建築などの撮影も多い私としては一番気になるところは歪み。<br />ワイドレンズ特有の樽型の収差がどの程度なのか？<br /><br />しかし、購入先のカメラ屋のお兄ちゃんが言っていたのは、<br />「キャノンはニコンよりも歪みは多いよ」って、がっかりなご意見。<br />確かにファインダーを覗いた時にも期待出来ない感じはした。<br />かといってまともなレンズが一本もないのは困るので、使える範囲で使っていこう、<br />もしくは、欠点はデジタル技術で補間していこうと思い、購入を決めました。<br /><br />まあ、実際に仕事で使い始めてみないとわからないことも多いしね。<br /><br />まずはファーストインプレッションということで、検証してみました。<br /><br />最初の絵柄は17mm使用時の絵柄。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/01/EF17-40mm011.html" onclick="window.open('http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/01/EF17-40mm011.html','popup','width=720,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/01/EF17-40mm01-thumb-400x266.jpg" alt="EF17-40mm01.jpg" class="mt-image-none" style="" height="266" width="400" /></a></span><br /> <div><br />こういう感じで下から見上げている時ってそんなに歪みは感じないものです。<br />でも、「レンズ補正」を使って垂直線を補正してみると、クセが分かってきます。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/01/EF17-40mm02.html" onclick="window.open('http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/01/EF17-40mm02.html','popup','width=937,height=626,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/01/EF17-40mm02-thumb-400x267.jpg" alt="EF17-40mm02.jpg" class="mt-image-none" style="" height="267" width="400" /></a></span><br />（Photoshopのグリッドをそのまま表示した状態をスクリーンショットしています）<br />やはり、樽型の歪みがあります。<br />特に左側に顕著なのは、右側の建物よりも距離が近いせいかもしれませんが、こういうレンズ特性なのかもしれません、、わかりません。<br />同じ、歪むにしても均一に歪んでくれれば補正しやすいんですが、、、<br /><br />インテリアの撮影の時などは被写体までの距離が近いですから、さらに厄介なことになりそうな予感も、、、<br /><br />次に同じ場所で40mm側で撮った絵柄です。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/01/EF17-40mm03.html" onclick="window.open('http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/01/EF17-40mm03.html','popup','width=720,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/01/EF17-40mm03-thumb-400x266.jpg" alt="EF17-40mm03.jpg" class="mt-image-none" style="" height="266" width="400" /></a></span><br />17mmの時よりも歪んでないように思いますが、<br />これも「レンズ補正」で垂直線を出してみます。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/01/EF17-40mm04.html" onclick="window.open('http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/01/EF17-40mm04.html','popup','width=937,height=626,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.takezawa-lab.com/blog/assets_c/2010/01/EF17-40mm04-thumb-400x267.jpg" alt="EF17-40mm04.jpg" class="mt-image-none" style="" height="267" width="400" /></a></span><br /><br />さて、どう思いますか？<br />外側はまだ補正が足りないのですが、真ん中へんはもう充分ですね。<br />これ以上補正すると中心部の建物が末広がりに逆補正になってしまいそうです。<br />ある意味17mmの時よりもやっかいな歪みだと感じました。<br /><br />さて、この17mmから40mmのレンジの中で（歪み的に）ちょうどよいクセのないポイントはあるのだろうか？<br /><br />こうして建物の垂直なんかに拘っていると少々がっかりなレンズですが、<br />通常のスナップや人物、一般風景の撮影だったらこの程度の歪みは全く問題ないでしょう。<br /><br />次に気になるのは、こうした一般の撮影で使う時、<br />レンズのシャープネス、コントラスト、色収差はどうなのか？ということでしょうか。<br /><br />そう、これも細かく検証したデータを作りました。<br />Bridge CS4のWebギャラリー作成機能を使い、別ページを作りましたのでご覧ください。<br /><br /><a href="http://www.takezawa-lab.com/EF17-40mmF4L_LensTest/index.html" target="_blank">EF17-40mmF4L Lens Test</a>　　別ウィンドウで開きます<br /><br />17mm側での撮影です。f4からf22まで一段ごとに絞りを変えています。<br />各絞り時の全体絵柄を表示し、四隅と真ん中の画像を100%等倍表示しています。<br /><br />別ウィンドウの絵柄をみながら、このページの解説を参照してください。<br /><br />f4　　<br />さすがに開放だと四隅は流れ、辛い状況。ただ、真ん中辺はやや甘いもののひどくはない。<br />もし、開放で使うなら主たる被写体はなるべく画面中央へ、<br /><br />f5.6　<br />中心部の甘さは改善されるが、四隅の画質はまだまだ。ただ、そこまで隅っこに拘る事もないと思うので実用上は問題ないレベルかと、、<br /><br />f8〜f16　<br />通常使うならこの範囲。中心部のシャープネス、コントラスト共に良好。周辺部も画像の流れは改善され解像感は増す。<br />ただ、どうしても改善されないのは周辺部の色収差。右上のようなハイライト部に乗っかってくる色収差は絞り込んでも取れないようだ。対処方法としてはRAW現像時に色収差を補正出来るパラメータを盛り込んだソフトがあるので、そこらへんで良いポイントを見つけ出すかどうか？、、だろうか。<br /><br />f22<br />f22まで絞り込んでしまうと回折現象のため中心部がやや甘くなる。その反面、周辺部は特に画質低下は見られない。<br /><br />スタジオワークで使うならやはりf11〜f16がベストポイントでしょう。<br />人物取材のようなものなら40mm側でf4開放でも使えるでしょう。<br />人物を中心部に持って行けば周辺の収差はボケ足でごまかせるのではないでしょうか。<br /><br />昨日、今年最初の撮影!？　しかも一日に2本の撮影。<br />年が明けてから、原稿書きやら、暮れに撮ったデータの納品やらデスクワーク的なことばかりだったんですが、<br />初めてCANON EOS 5D MkII＋EF17-40mm F4Lを仕事で使いました。<br /><br />一本は不動産関連の眺望撮影。<br />1m×3mのパネルにするので超高解像度パノラマ撮影、ということで2100万画素の出番。<br /><br />午後はもう一本、雑誌の取材で写真家の野寺氏と坂上みきさんの対談。<br />これもA4見開き、つまりA3相当で使うカットがあるので2100万画素の出番。<br />ただしこちらはFinePix S5 Proで人物カットを撮影。<br /><br />FinePix S5 Pro の色、ダイナミックレンジの広さには改めて感心するものの、Canonと済み分けながら使って行きたい。<br /><br />そうそう、同じ現場で全く違う2つのカメラを使うと、操作系違うので辛いですよね、、、<br /><br /><br />
</div>
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    <title>EOS 5D mk2 Movie公開と、ついでに娘のことなど、、</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takezawa-lab.com/blog/2010/01/eos-5dmk2-movie.html" />
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    <published>2010-01-04T07:01:12Z</published>
    <updated>2010-08-03T12:39:21Z</updated>

    <summary>EOS 5D MarkIIを手に入れてか...</summary>
    <author>
        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="Macintosh" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="デジタルカメラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="canon" label="CANON" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="eos5dmarkii" label="EOS 5D MarkII" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="imovie" label="iMovie" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[EOS 5D MarkIIを手に入れてからまだ本業のほうの実戦には投入していないのだが、<br />ムービーを撮って遊んだりしていました。<br /><br />で、ついにYouTubeデビュー果たしましたので、是非ご覧ください。<br />編集はintel MacMiniとiMovie08です。<br /><br />1本目は娘が出演したライブ映像。<br /><br />普通にスタンダードサイズで撮りましたが、色の乗りかたなんかは昔で言うところの放送局用カメラ並みのクオリティじゃないでしょうか？<br />1カメだけで1曲分通しで回しっぱなしでしたのであまりカメラワークが出来ず、もどかしかったです。<br />ビデオカメラの滑らかな電動ズームと違ってスチルカメラ用のレンズで手動ズーミングではダメですね。<br /><br />ちなみに音源はEOS 5D Mk2ではなく、別の音源から後でリップシンクロさせて編集しています。<br />頭の部分さえ合えば、あとは1カット1シーンの長回しですから、ずれることはありませんでした。<br /><br /> 
<object height="344" width="425"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/wmUJUat3mJk&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;rel=0" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed src="http://www.youtube.com/v/wmUJUat3mJk&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" height="344" width="425"></object>

<br /><br />ちなみに、このブログで家族の事を紹介するのは初めてですが、<br />ウチの娘、18歳高校3年生ですがシンガーソングライターとして活動しています。<br />今回の映像はバンドスタイルですが、ソロでギターやピアノの弾き語りもします。<br /><br />ソニーミュージック主催のライブイベント「歌Girl」にも出演しました。<br />こちらにプロフィールが、、↓<br /><a href="http://www.sonymusic.co.jp/sd/uta-girl/profile.html">http://www.sonymusic.co.jp/sd/uta-girl/profile.html</a><br /><br />都内ライブハウスなどでも活動中ですので、是非是非！応援してください。<br />今後のライブ予定など告知しちゃいます、、、<br /><br />1月20日　代々木<a href="http://www.bogaloo.net/main.html">ブーガル</a>　　出演　ossi*、齊藤さっこ、竹澤汀、hanaemi<br />2月20日　秋葉原<a href="http://www.dress-tokyo.com/">DRESS AKIBA HALL</a>　出演Capock、紗南、竹澤汀、斉藤麻理、菅井宏美<br />2月24日　代々木<a href="http://www.bogaloo.net/main.html">ブーガル</a>　　出演　Ayako Ito、Sandal Soul、竹澤汀、是方貴美子<br /><br />もし、機会があれば足を運んでみてください。<br /><br />2本目のムービーは、<br />昨年のクリスマス、表参道のイルミネーションをフルハイビジョンで撮影しました。<br />でも、表参道での滞在時間は小1時間ほどでしょうか。<br /><br />この時はまだファームウエアのアップデート前だったので、フルオート撮影しかできず残念でした。<br />マニュアルでもう少し露出をコントロール出来るとよかったんですが、、<br /><br />その後、ファームウエアをアップデートしましたが、5D MarkIIユーザーはマスト！のアップデートですから、私のように中古で購入した人などは古いファームウエアのままでしょうから、必ずアップデートすることをお勧めします。<br />やりかたはこちらを参考に、、、<br /><a href="http://web.canon.jp/imaging/eosd/firm-j/eos5dmk2/firmware.html">http://web.canon.jp/imaging/eosd/firm-j/eos5dmk2/firmware.html</a><br /><br /><br /><br />
<object height="295" width="480"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/PUAKF140gMU&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;rel=0" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed src="http://www.youtube.com/v/PUAKF140gMU&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" height="295" width="480"></object>
<br /><br />YouTubeのオーディオ入れ替え機能のおかげで、こうして音楽を入れられるのはありがたいですね。<br />それにしても、撮影した素材を最初にQuickTimePlayerで開いた時はデカクてディスプレイに収まりきらずにびっくりしました。<br />表示サイズを小さくしてやっと見られるくらいでした。<br /><br />安っぽいヘボレンズで撮影していても、フルHDのクオリティは凄いですね。<br />YouTubeではリサイズしていますので本来のクオリティではありませんが、<br />あまり欲張って高画質でアップロードしても、<br />今度は自分の家の回線速度に合わず自分が見られないはめになりますので、、、、<br />]]>
        
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    <title>あけましておめでとうございます！</title>
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    <id>tag:www.takezawa-lab.com,2010:/blog//2.82</id>

    <published>2010-01-01T10:23:57Z</published>
    <updated>2010-01-01T11:19:06Z</updated>

    <summary>あけまして　おめでとう　ございます本年も...</summary>
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        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[あけまして　おめでとう　ございます<br /><br />本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br /><br />いやぁ、結局今年も年賀状サボってしまいました。<br />って、言ってる場合じゃなくて、仕事関係だけでもしっかり出すべきなんですが、<br /><br />ホント、すみません。<br /><br />この場を借りて新年のご挨拶に代えさせていただきます。<br /><br />去年はホントに不況の波がもろに押し寄せ、前半は殆ど仕事が無い状態でした。<br />生活のためバイトもしましたが、<br />夏頃から新しい仕事も入り始め、なんとか乗り切る事が出来ました。<br /><br />今年もまだまだ、大変なことになりそうですが、去年の今頃に比べればまだマシです。<br /><br />なんとか乗り切っていきたいものです。<br /><br /><br />そうそう、年末ギリギリになって新しいレンズを1本購入しました。<br />キャノンです。<br />EF17-40mmF4L USMというレンズ。<br />一応Lタイプなので、そこそこ悪くないレンズのようです。<br /><br />ただ、ワイド時の歪みもあるし、周辺の収差もあります。<br />ある程度特性を知った上で使って行く分には仕事で使えるレベルのレンズかなぁ、と納得しています。<br />（中古で約6万円）<br /><br />これでCanon EOS 5D Mk2 ＋EF 17-40mm F4Lで仕事始めになりそうです。<br /><br />今年もよろしくお願いいたします。<br /><br />2010年1月1日　竹澤　宏<br /><br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>コマフォトShuffle公開と、Mac Fan 2月号発売</title>
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    <id>tag:www.takezawa-lab.com,2009:/blog//2.81</id>

    <published>2009-12-25T08:57:18Z</published>
    <updated>2009-12-25T09:55:16Z</updated>

    <summary>コマーシャルフォトのWebサイト、シャッ...</summary>
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        <name>竹澤宏</name>
        
    </author>
    
        <category term="Adobe" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="bridgecs4" label="Bridge CS4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="macfan" label="Mac Fan" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takezawa-lab.com/blog/">
        <![CDATA[コマーシャルフォトのWebサイト、シャッフルに原稿が公開されました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="bnr_shuffle_180_80.jpg" src="http://www.takezawa-lab.com/blog/blogphoto/bnr_shuffle_180_80.jpg" class="mt-image-none" style="" height="80" width="180" /></span><a href="http://shuffle.genkosha.com/software/photoshop_navi/photoshop/7302.html"><br />http://shuffle.genkosha.com/software/photoshop_navi/photoshop/7302.html</a><br /><br />今回で、6回目の連載になりましたが、Bridge CS4のPDF出力など自動処理機能を取り上げています。<br />参考になると思いますので、是非ご覧ください。<br /><br />手前味噌ですが、、<br /><br />今までのバックナンバーもありますので、一通り読んでいただくとPhotoshop CS4の便利な自動処理の使いこなしに役立つかと思います。<br /><br />一方、Mac Fanのほうはいつものデジタル一眼Step by Stepの他、<br />今月はApertureについて2ページ書きました。<br /><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takezawayokoh-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B0030H0834&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takezawayokoh-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B001EWI1MM&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>

<br /><br />シャッフルではBridge CS4、Mac FanではApertureと違うソフトを紹介しちゃってますが、<br />それぞれ性格が違うので、どちらがどうとは言いがたいですね。<br /><br />Apertureはプロカメラマン向きとアップルは言いたいようですが、どちらかというとハイアマチュア向きのような気もします。<br /><br />RAW現像は苦手という人にはApertureお勧めです。<br />RAWとかJPEGとかの違いを意識せずにデータのハンドリングが出来る点がメリットです。<br />RAW現像が早いのもメリットですが、丁寧な処理を望む広告系フォトグラファーには向かないかもしれません。<br />それよりも画像管理ソフトという視点でみれば、是非使いたいソフトですね。<br /><br />詳しくは本誌を、、、<br /><br /><br /><br /><br />
<div><br /></div>]]>
        
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